ランダムアクセスと追加・削除がO(1)で順序を保証しない添字管理のためのコンテナ風データ構造

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特徴


使い方例:STGの弾構造体管理
  1. 弾構造体の配列を作成。配列のサイズを引数として初期化。
  2. 弾の生成時にAddTaskを呼び、弾配列[返り値]を生成データとして使用する。
  3. 弾のUpdate時、GetIteratorで有効なデータの添字を取得して使用。
  4. 弾の削除時、KillTask(削除対象の添字)を呼ぶ。
具体的にはこんな感じ

アルゴリズムはこちら

ソースはこちら

色々と汚いので気が向いたら直す。

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